ジュニアの療育や習い事など出先で作業する時間が増えたので、iPhoneやiPadで使える持ち運び用のキーボードを買いました。

使ってみた所感をつらつらと。

やっぱりキーボード入力が好き

スマートフォンでブログを書くことには慣れていますが、文字を早く打つのには、キーボードがやりやすくて。

キーボードを買うことにしました。

軽い方がいいなってことで、「折りたたみ式Bluetooth キーボードIC-BK08」にしました。

今まさにこのブログをキーボード使って書いています。

タッチパットが付いているので使ってみたんですが、iPhoneだと、どこ動かしているかわからない…。

これは、設定がいるなぁ…!

AssistiveTouchの設定をする

タッチパネルの操作を見えるようにするには「Assistive Touch」を設定する必要があります。

「設定」>「アクセシビリティ」>「タッチ」>「Assistive Touch」で変更できます。

ただ、このままだとスマートフォンに常時出ているのが、やだな…。使うときだけ切り替えしたいな。

調べてみたら、「コントロールセンター」でON/OFF切り替えできるらしい。

ということで「コントロールを追加」をタップ。

「Assistive Touch」をタップ。

完了すれば、コントロールセンターで切り替えできるようになりました。

アクションで切り替えできないんですよね…接続したら切り替えるとかできるかなと思ったけどできんかった。iPhoneはしばらくはこれでやろう。

先日購入したiPad Airだと設定変えずともマウスの矢印が出てきました。便利ー!

まとめ

外出先でブログを書くことも増えそうなので買ってよかった。

文字入力するの早くなったのは、すごく助かります。

ブログやネームたくさん書けるといいな。

参考URL

iPhoneでAssistiveTouchを使用する
iPhoneのAssistiveTouchを使って、必要に合わせてタッチスクリーンを調整できます。特定のジェスチャを使うことが難しい場合に、タップやその他のジェスチャに置き換えたり、簡単な音を使ったりすることができます。